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@fushiroyama そこはRustのResultとかOption! あとHaskellのEitherみたいな偉大な先駆者がいるので要チェックです。
@nobu_k @fushiroyama Haskellにはdo記法がありますし、Rustも?がありますが、そういう道具のない言語だと、EitherやResult中心のエラーハンドリングはボイラープレートだらけになりませんか?try-catchは一種のdo記法のようなものではないでしょうか?
@koher @fushiroyama 自分はミドルウェアや分散システムにおけるサービスの開発がメインなのですが、まともなエラー報告やロギングをしようと思うと例外やRustのResultがあっても結局if err != nilとあまり変わらないコードになっていくと言う印象です。分野によるとは思います。
@nobu_k @fushiroyama たしかに、細かく場合分けしてエラーハンドリングすることが求められるなら、あまり変わらなさそうですね。おっしゃるように、do記法やtry-catchが活きるかは分野によりそうです。