swift.xctoolchain/usr/lib/swift_static/linux/static-stdlib-args.lnk
に-lDispatchStubs -lCoreFoundation -luuid
を追加することで--static-swift-stdlib
でのビルドが通るようになりました。 (edited)swift-sdk-generator
の成果物に対して、さらに$ cd ubuntu-jammy.sdk/usr/lib; ln -sf aarch64-linux-gnu/ld-linux-aarch64.so.1
と合わせて2箇所の修正が必要でした。 (edited)swift-sdk-generator
のubuntuパッケージダウンロードが不安定すぎて使いたくない。